2021年10月09日

はたけ通信《18》バレイショの収穫そして長雨


 2021年8月8日(日)から17日(火)にかけての10日間の長丁場の通作・移住・テレワークになりました!
 今回はしかしそれだけではありません。8日と9日で草津から辰野への引っ越しも兼ねているのです。8日に“サカイ引越センター”に草津に来ていただいて荷物を積み込んで、翌日の9日には辰野で荷降ろしするという日程でした。年を取ってからの引っ越しは大変です。荷物もさることながら、さまざまな手続きがともないますからね。それに、パソコン、電話、テレビの取り外し、取り付けもまた大変なことですからね。それに13日から15日にかけての大雨・長雨ときましたからね、充実した! 日々でした。

●2021年08月08日(日) 晴れでしたが恵那山トンネル出た飯田あたりからしぐれがありましたが、例によって、辰野へ着く頃には雨は上がっていました。

17:00−17:40(農作業40分)
□トマト、キュウリ、ナスの収穫

 
18:20−19:20(農作業1時間)
□トマト、キュウリの誘引


*池の水量が少なくて心配です。庭の池は水量豊富なのですがね…。


●2021年08月09日(月) 台風9号九州に上陸。風強く雨は降ったりやんだり
09:40−10:40(農作業1時間)
□池までの草刈り


*サカイ引越センター10:40−12:00
 当然のことですが、その後はほとんど荷物の整理に追われました
*台風9号の影響でトマトの棚が崩れました。ダイズも部分的ではありますが倒伏の兆しありです。ただし雨量は知れたもので、お湿りはせいぜい土中2〜3cmといったところです。
 夜テレビをみてびっくり、全国的には大変な被害が出ており、辰野はまだ軽度だったんだと思いました(辰野はその後、大変なことになったのですが…)。


●2021年08月10日(火) 晴れながらもなお風強し
10:20−12:50(農作業2時間30分)
□トマト、キュウリの誘引

 以外に手間取りましたが、まだまだこれからもなりつづけそうですから時間をかけて誘引しました。

*13:30−15:00
 LCV(ケーブルテレビサービス会社)との契約(工事は8月30日!)。そのための説明に多くの時間を割きました。
 
15:10−17:50(農作業2時間40分)
□草刈り、バレイショの収穫

下ノ畑東側からメークイン1畝(メークインは17株定植して収穫に至ったのは8株でした!)
 04月20日に定植なので栽培期間は足掛け5カ月、112日間、3カ月と20日間ということになりました。
 収穫量は苗箱、4箱、プラス小いも1箱
 収穫適期は7月下旬から8月上旬ですから、適期はすでに過ぎてしまっています。しかし天候さえよければ問題はないのですが、この先の天候はきびしそうですね。

17:50−18;15(25分)
□刈払機のチップソウの交換(刈刃の交換)(丸山製作所、外径255mm、刃数40p)



●2021年08月11日(水) 雲はしばしば多めでしたが、一応一日中晴れ
08:45−10:40(農作業1時間55分)
□池回り、荒れ地の草刈り


11:00−12:00 生産資材の購入(たつのコメリ)
 バーク入り腐葉土(25L)×2袋
 刈払機チップソウ255mm×38p(ブラック二刀流剣皇)
 混合ガソリン(2L)等

12:30−16:00 諸手続きのため役場、農協、警察

16:00−17:40(農作業1時間40分)
□バレイショ収穫

 下ノ畑メークイン3畝

17:40−19:10(農作業1時間30分)
□草刈り、バレイショ収穫

 荒地、下ノ畑北側の草刈り(刈刃交換)
 バレイショ収穫(アンデス1畝)
 メークイン、アンデスは豊作だったといってよいと思います。


●2021年08月12日(木) 昼から雨の予報(降雨率65%)、しかし実際には降雨は14:30頃から小雨降り始める、ただし降雨量としては極少、ほとんどお湿りになっていない。ただし後から思うと、ここから天候の崩れが始まったのですね。
09:15−13:30(農作業4時間15分)
□バレイショの収穫

 下ノ畑 アンデス1畝
 上ノ畑 キタアカリ1畝

14:45−16:00 諸手続きのため農協、農業委員会
16:30−17:30 降雨のため家で複合複写機、プリンターの立ち上げ
17:10頃雨あがる

17:30−19:10(農作業1時間40分)
□上ノ畑のバレイショ畑の草引き、上ノ畑のバレイショ収穫(キタヒカリ1畝)



●2021年08月13日(金) 降雨率100%!予報通り一日中雨降りつづく、夕方にかけてやや小降りになる。やむを得ず、自宅で雑用
11:55−12:35 墓参り

14:20−18:00(農作業3時間40分)
□日向畑草刈り、カボチャ収穫

 雨合羽着て雨中決行、ただし夕方に向かって次第に小降り
 06月27日以来の草刈りとなり(1カ月開けての2カ月ぶりの草刈り)、草丈は肩まで届くほどで、やはりかなり手こずりましたが、何とか仕上げました。この時期の雑草の繁茂ぶりは一年中で一番かもしれませんね。
 カボチャの収穫を品種別にみると、坊ちゃんカボチャ9こ、九重栗1コ、合計10コでした


●2021年08月14日(土) 降水確率69%、しかし早朝より強い雨、一日中強い雨降りつづく
 農作業はまったくできない状況です、手も足も出ません! 農作業ゼロデイです!
 めったに全国ニュースでテレビに映ることのない辰野町が映りました(良いニュースでならいいのですがね)。天竜川の上流も水位上昇で危険状態に達しているようです。
 わが家の前の県道も片側通行止めになってしまいました。上流の岡谷市川岸あたりで土砂崩れが発生して死者も出たということで、えらいことになってしましました。おかげさまでわが家は安泰ですが、とはいえ、わが家の池(手前の小さな庭の池も、大きな池もともに)はすっかりまっ茶色になってしまいました。もちろんこうなるとエサをやることもできません。後から聞いた話ですが、近くの池では鯉が死んだそうです。そうですよね、まっ茶色の状態が1週間も続けば死魚も出ますよね。もちろん畑仕事もままなりません。まったくお手上げ状態の1日になってしまいました。


●2021年08月15日(日) 引き続き朝から強い雨です。10時ごろより小雨になる(ただしほとんど止むことはありませんでした)
 岡谷市川岸で山崩れが発生。ついにわが家の前の県道も通行止めになってしまいました。

10:00−12:30(農作業20時間30分)
□池の手入れ、タマネギあと地の草引き

 池の中の草刈り、ダイズの倒伏防止の綱張り、上ノ畑タマネギあと地の草引きの後雨強まる

*13日(金)からの本降りの雨つづきで、3日目の今日ついに県下において河川の増水、土石流が発生してしまいました。地元の天竜川も増水し、隣町の岡谷市川岸で土石流が発生し、母子合わせて3人の犠牲者を出してしまいました。
 こんな雨つづきのお盆は初めてです。日本はコロナ、オリンピック、大雨とこの夏は散々です。

●2021年08月16日(月) 昼過ぎに一時小雨ぱらつく。ただし、農作業は一日中可能。一瞬ながらわずかに青空ものぞく
09:00−09:30 墓参り
09:50−10:40 所要のため役場、農業委員会、いとう書店

10:50−12:15(農作業1時間25分)
□バレイショ収穫

 男爵1畝、このような気象条件の下での収穫は好ましくはないのですが、「やむを得ず」というところですね。長雨の後、しかも小雨ぱらつくというような気象条件の下ですから、土壌が水分を含んでいて、どうしてもバレイショに土がついたままということになりがちです。
12:50−13:20 沢底にバレイショを届け、後、コメリでプチベールの苗5株を購入

13:20−13:40(農作業20分)
□プチベール苗の定植

 上ノ畑 東から7本目の畝、オクラの手前に5株定植

16:40−19:00(農作業2時間20分)
□雑草退治

 タマネギあと地の草引き(ほとんどスベリヒュウ、びっしりスベリヒュウでした)
□バレイショ収穫
 男爵3畝、男爵収穫完



*念のためNEXCO中日本にTEL入れて、明日の中央高速道の走行状態を確認、「通行止めなし」とのことでした。


●2021年08月17日(火) 降雨確率95%。朝から小雨、出発間際からやや強く降り始めました。途中も降ったりやんだり、草津到着の頃には雨はあがりました。
 伊北インターから岡谷インター間が通行止めのため、伊北インターから辰野方面に向けての一般道はきわめて込み合っていました。ただし高速道に乗ってからはきわめて順調に走行することができました。みどりやから伊北インターまでの所要時間35分は、通常は20分未満の所要時間のところです。


*本当に大変な10日間でした。引っ越し、コロナ、オリンピック、豪雨ですからね。それにある意味、辰野は豪雨直撃といってもいい状況でしたからね。まあその中でのバレイショ収穫も何とか完了させることができました。不幸中の幸いというべきところですね。皆さんにも何かとご心配をかけ、メールでの陣中見舞いもいただきました。辰野が全国ニュ―スで報じられましたからね、「大変だったんだ」と後から実感した次第です。



*通信作成の遅れがつづいておりますこと、申し訳ない次第です。何とか奮起いたしまして、遅れを取り戻すべく努力いたします。



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2021年08月06日

はたけ通信《17》タマネギの収穫・ダイズの土寄せ



2021年7月11日(日)から15日(木)にかけての5日間の通作・移住・テレワークでした !
この5日間の天気予報によれば、降雨確率はほとんど毎日50%超えということで、はじめから悪天候覚悟の上の通作となりました。しかも梅雨末期ということでかなり荒れることも予想されました。
案の定、ほとんど毎日雷雨、夕立に見舞われることになりました。しかし不思議なもんで、なんだかんだと言いながら、予定していたメインの作業、2020年10月20日、21日に定植したタマネギの収穫と、6月14日に定植したダイズの土寄せを完成することができました。何とかなるものですね。

●2021年07月11日(日)草津は晴れ、辰野は曇りでした
15:10−19:30(農作業4時間20分)
□トマト、キュウリの誘引
 成長が早くて誘引が間に合いません、喜びでもありますが…。
□畑・池周囲草刈り、荒れ地草刈
 定期的にやってますので、まあ2〜3時間ってとこですね。
□タマネギの収穫(定植は2020年10月20日、21日)
 もう少し早めに収穫した方がよかったとは思います。しかしまあ、ホントに大きくなったもんです ! 過去からの収穫も含めて、収穫総量は以下の通りです。
  06月14日  07月05日  07月11日  合 計
   70コ     40コ    240コ   350コ
 植え付け株数は532株でしたから収穫率は66%(三分の二)といったところですね。随分と霜柱で株が浮き上がってしまいましたからね。それにやはりコメリ購入の苗(100本)があまりに貧弱で、苗立ちが悪かったことが最後まで響きました。
 次年度、マルチを採用すべきか否かは検討を要するところです。株間の雑草は大したことはありませんでしたから抑草効果はあまり大きいとは思いませんし、保温による成長促進効果についてもやらなかった今年の成長ぶりを思えばそれほど大きな効果があったとは思えません。残るのは苗立ちを助ける効果ですね、これは無視できないと思います。結論的には、来年度(2022年度)については実施する方向で検討したいと思っています。

 *鯉のエサは、15:30、19:10の2回

*害虫テントウムシダマシによるジャガイモの被害が目立っています(この間、ヒマを見つけてはやっつけましたが)。両隣のジャガイモが全面的に撤去された影響が大きいと思います。結果、南北からテントウムシダマシがわれらのジャガイモ畑に一気に押し寄せてきたのではないかと勘ぐっています。それにしても両隣さんは6月初旬という時期になぜ一気に撤去に至ったのでしょうか。ひょっとして、テントウムシダマシが手に負えなくなったからではないのでしょうか。この点も考慮して、有機石灰散布の効果につきましては、やはり「有り」と考えているのですが…。


●2021年07月12日(月)晴れ、ただし12時前ににわか雨(20分ほど)、夕方18時から19時にかけて夕立(はげしく降り、畑の畝間に水たまる)
08:40−12:10(農作業3時間30分)
□上ノ畑、タマネギの収穫あと地の草引き、耕起、畝立て(有機質、バーク入り腐葉土、醗酵けいふん)、これは秋野菜に向けての畑づくりです)。
 草引きが大変で、結局午前中には1本の畝立てしかできませんでした。

 *鯉のエサやり 08:30、10:30、13:40、16:30、19:00の5回でした

13:40−14:05(農作業時4時間25分)
□引き続き上ノ畑、草引き、耕起、畝立て
 時間的には草引きにより多くの時間がかかるのです。元肥につきましては同様に有機質、バーク入り腐葉土、醗酵けいふんです。2本の畝立てができました(合計3本)。
 秋冬野菜としては現在考えているのは、、フユナ、コマツナ、ホウレンソウ、チジミホウレンソウ、ニンジン、チンゲンサイ、プチベール、ハクサイ、キャベツ、ダイコン等々のものです。多種(10種類)、少量で臨みたいと思っています。ニンジンにつきましては、時期をずらして3回ぐらい播種しようかと考えています。10月には早くもタマネギの定植が始まりますしね、忙しくなります。


●2021年07月13日(火)晴れ、夕方17時40分頃から降り始める(その後もしっかり降りつづきました)
09:00−10:20(農作業1時間20分)
□果樹、トマト、キュウリ、シシトウ、ピーマン、オクラへの敷料
 11日に刈り倒した荒れ地の草を、果樹、トマト、キュウリ、シシトウ、ピーマン、オクラの敷料として活用しました。 
 *区事務所に区費の支払い
 *鯉のエサやりは、07:30、10:30、13:00、16:00の4回

16:10−17:50(農作業1時間40分)
□下ノ畑の南側草刈り
□害虫(テントウムシダマシ)の駆除

17:40 昼間の天気があまりの良かったもんですから、“まさか”の思いの夕立でした。


●2021年07月14日(水)晴れ、14:45−16:30雷雨、夕立
08:20−12:15(農作業3時間55分)
□害虫駆除
□大豆畑の草引き(下ノ畑)
 
 *鯉のエサやりは、07:40、10:30、13:40、16:40の4回

14:05−14:45(農作業40分)
□大豆畑の草刈り

 *ここで夕立 14:40ー16:30、降っていた時間は1時間50分ながら、畑に水たまりができて畑仕事は断念


17:40−18:10(農作業30分)
□池の回り草刈り

18:10−18:50
□お墓、日向畑見回り(かぼちゃ、大きくなっていました)

 *夕立がなければ大豆畑の草刈り・土寄せ作業を完成させることができたのに残念、恨めしい夕立でした。


●2021年07月15日(木)曇り、中央高速道事故ありで、飯田山本インターで通行止めにあい、やむを得ず一般道に降りました。阿智から愛知県豊田市に迷い込み、しかも激しい雷雨に見舞われ、1時間53分かけてようやく中央高速道路の恵那インターに復帰することができました(当初は恵那山トンネルを抜けた中津川インターで復帰する予定でしたが)。山中の豊田市から恵那市までは40km離れていました。予期せぬアクシデントでした。

05:50−09:50(農作業4時間)
□大豆畑の草引き、土寄せ
 昨日(14日)の遅れを取り戻そうと、ナント早朝6時前から仕事を開始、14畝に及ぶ大豆畑の草引き、土地寄せをなんとか10時までに完成させることができました。スゴイがんばりでした。
 それから帰路につきました。畝幅が狭く管理機が入れなかったことが致命的でした。入れたのは4畝ほどで、ほとんどが手作業での土寄せになった点が反省点です。これからは管理機の幅を強く意識して畝立てする必要があります。早朝からへとへとになるほどのハードな作業でした。それにしても完成することができて感激です。



*ということで、目標だったメインの2つの農作業を、毎日見舞われた夕立、雷雨にも負けず何とかやり遂げることができました。本当によかったです。

*今回はついに花開いた花豆の赤い花の写真をお届けします。

 1枚目の写真が花豆です。はたけ通信《13》で紹介したような「想像以上の勢いで生い茂ったツルと葉っぱで、風通しの悪いジャングル状態になる」というような状態からは程遠く、今のところ“かわいらしく”咲いています。

2021_0806a.jpg


 2枚目は、手前がサツマイモ、つぎの畝が花豆、その先に鞍掛大豆、青大豆、黒大豆と並んでいます。その先はわが家の蔵です(写真には写っていません)。おかげさまで、土地寄せできたきれいな大豆畑になっています。サツマイモも良く育っています。

2021_0806b.jpg





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2021年08月05日

はたけ通信《16》ジャガイモ畑の草引き・土寄せ、日向畑の草刈り



 今回6月6日と同様、異例の通作日程となりました。今回は6月26日(土)に東京人形町で農協研究会の総会並びに研究会があって、その日のうちに特急あずさ45号で長野たつのへ、そして27日(日)は1日農作業、翌日28日(月)は特急しなの06号、名古屋乗り継ぎでひかり639号で京都へ、京都から草津へ、ということで、なんというか3日間全体が特急列車みたいなスケデュールでした。27日は、天候は危ぶまれましたが、例によって天気予報は良い方にはずれ、1日中農作業に励むことができました。夕方17時30分頃に小雨がパラパラッと来ましたが間もなく止みました。
 今回は翌日の29日(火)に第2回目のワクチン接種という流れになりました。これを受ければ、一安心というところですね。

●2021年06月27日(日)  雲は多かったですが陽も射しました。夕方に小雨
09:00−12:15(農作業3時間15分) 
□ジャガイモ摘花
□トマト、キュウリの誘引
 トマトの成長が著しく、誘因が追いつきません
□ジャガイモに有機石灰の葉面散布
 やはり効果があるのでしょうね。おかげさまでテントウムシダマシイの被害は抑えられているようです
□花豆の支柱建て、誘引 
 花豆の成長が著しく、蔓が伸びて、一刻の猶予も許されない感じで、慌てて支柱を立てて、誘引しました。
□上ノ畑のジャガイモ畑の草引き、土寄せ
□夏野菜の収穫
 初物のキュウリ、トマト、ピーマン、シシトウの収穫でした。写真を送れるといいのですが…。

*鯉のエサやり 10:10、12:10、15:10、17:10、19:10、計5回

13:00−15:10(農作業2時間10分)
□上ノ畑のジャガイモ畑の草引き、土寄せ
 午前中につづいての作業になりましたが、何とか完成することができました。これが今回のメインの作業でしたので、完成できてホッとしました。土寄せはもっと早くにやっておかなければだめですよね。せっかくのおイモが土の表面に顔出してしまいますからね。土地寄せ作業はさほどのことはないのですが、草引きの作業が大変なんです。

15:20−16:45(農作業1時間25分)
□日向畑の草刈り
 5株のカボチャのうち、2株にひとつづつ、それぞれこぶし大のカボチャがなっていました。毎回の草刈りなので、一気に完成できました。


 家に戻り、体力的にはもう一仕事できるかなというところでしたが、無理をせずに本日のところは早じまいすることにしました。












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